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ラブプラスFD製作記(その25)
ボディの研ぎだしも完了したので、
今日からはクリアーパーツを仕上げていきましょう。

まずはウインドウパーツからなんですけど
前回のFC RX-7の時もそうでしたが、今回も凄く透明度が低いです。

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部屋の蛍光灯もぼんやりしています。
何か細かいスリ傷のようなものが表面にあって透明度を落としている感じです。

なので、今回は2000番のペーパーをかけてから
タミヤコンパウンドの3種で磨き倒しました。表も裏もね。

love55
じゃ、じゃ~ん!
蛍光灯もキレイに映り込みました。やっぱりこうでなくっちゃね。

しかしこの透明度の低さはなんとかしてほしいものです。
原因はなんだろう?金型なのか、材料なのか?

タミヤだと買ったときから普通にキレイなんだけどね(^^;)
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2010/06/10 | ラブプラスFD | コメント(2) | トラックバック(0) | page top↑
コメント
多分に金型のためですよ。
アオシマのFDって、最初の発売が確か90年代初め
(当時は初期型ボディでした)ですから、
かれこれ20年近くは生産され続けているわけで、
それで金型がヘタってきてるんですよ。
アオシマの旧車系の長いこと生産されてるキット
(この間僕が作ったDR30鉄仮面もそうですね)
は概ねそうです。
・・・でも、きっちり金型管理してるのはタミヤぐらいで、
他メーカーもアオシマと同じような感じですよ(^_^;)
2010/06/10 23:59 | URL | YOS #- [編集] | page top↑
>YOSさん

やっぱり金型の痛みですか。
ウインドウなどの透明パーツはキットの印象を左右する重要なパーツなので
初心者の人の為にも、手を入れないで進めたいパーツではありますよね。

長寿キットゆえの悩みという所でしょうかね。
2010/06/11 23:33 | URL | saba32 #- [編集] | page top↑
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